2013年10月19日

先日届いたグラセフ5ですが、昨日、やっと開封しました。
ソワソワとウキウキが混ざった感じでディスクを挿入し、スタートさせたのです。

ところが!

画面にこんなメッセージが。



「本体ストレージの空き容量が不足しているため、ゲームを終了します。
 空き容量があと67MB以上必要です。」

んががががっ!
終了しますだと?

そんなにか。

早速、私のゲームデータを全部消し
自分用のPS3機を買い、地方に引っ越した長男のゲームデータを全部消し…

それでもダメ。
「あと52MB以上必要です。」

では、YouTubeとhuluを消そう。

しかし、それでもダメ。
でもあとちょっと。

では次男のデータを消すか…。
おそらく次男のデータを全部消せばいけるんだけど
結構苦労してサブミッションに取り組んでいてまだ途中のもあるし
だからと言って、次男も大学近くに引っ越してたまにしか帰ってこない。
この件でメールしたって返事がない。

じゃっ、消してもいっか!

いささか全部消すのは気が引けるので
容量が大きくて、これはもうやらないだろうと思われるデータをいくつか消しました。

すると



やっとだ。
やっとゲームが始められる状態になりました。

が、

ゲームを起動すると画面右上に「ストレージが5000KB以下になりました。」とメッセージが出てきて、今のところ何の支障もないけれど、不安な気持ちのままプレイする事に。

本当なら、ワクワクでプレイするはずだったのに、出ばなくじかれ萎々です。

このままじゃ、我が家のPS3はグラセフ5しかできないゲーム機になってしまうのか?!

グランド・セフト・オートV 【CEROレーティング「Z」】





2013年10月11日

キターーーーーッ!!

8月にAmazonで衝動的に予約したグラセフ5が、
待ちに待った Grand Theft Auto 5 が、
我が家にキターーーーーッ!!



2013年02月13日

Red Dead Redemptionが終盤を迎えている。
こうなると寂しくなって、先に進む事を躊躇ってしまう。
そこで、次の舞台を用意する事にした。

次は、L.A.ノワール。
1947年のロサンゼルスで、私は刑事になって事件解決しまくる予定。

既に事件解決のために寝る暇もなく働いている人に聞くと、
なかなか難航している様子なので、ロスに行くのが楽しみだ。

以前から気にはなっていたのだけど、何となく手を出さずにいたら、
知らない間にお安くなっていて思わず買ってしまった。





2013年02月04日

最近、スカイリムにコントローラーを奪われる事が多く、
ジョン・マーストンの出る幕なし。

スカイリムに住む青年は今、暗殺のお仕事でてんやわんや。





2013年02月02日

うちのジョン・マーストンは、土日が指定休です。
土日もフルで働きたいんですけどね。
無法者も疲れるんです。
しかし、この世界から抜け出せなくなっている。





2011年06月15日

アンチャーテッド TWIN PACK(エル・ドラドの秘宝 PlayStation3 the Best & 黄金刀と消えた船団 同梱パック)
これを買おうと思っていたけど、別々に買うことにした。
だって、その方が安いんだもの。
やっぱり欲しいと思った時に買わなきゃダメね。





で、これをAmazonで注文しました。

アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝 PLAYSTATION 3 the Best
電撃オンラインより
『クラッシュバンディクー』シリーズを手がけるNaughty Dog社のアクションゲームがPS3に登場。プレイヤーは命知らずの財宝ハンター・ネイトとなり、格闘、カーチェイス、シューティングといったアクションや、謎を解明するなどのアドベンチャーを体験することになる。舞台となるのは、太平洋のど真ん中に位置するという未知の孤島。伝説の冒険家フランシス・ドレイク卿の棺から見つかった400年前に滅亡したとされる黄金の都“エル・ドラド”への手がかりを発端に、陰謀渦巻く冒険の世界へと足を踏み入れることになる。特筆すべきは、マップやライフゲージなどの情報をゲーム画面から極力減らしていること。これにより、広大な世界が画面上に広がり、あたかもプレイヤー自身が『アンチャーテッド』の世界で冒険しているようなリアルな臨場感が味わえるのだ。また、Naughty Dog社が独自開発したシステムにより、登場キャラクターの外見、表情、ジェスチャーなどが限りなく本物の人間に近づいている。もちろんマップに関しても同様で、緑、水、自然、それらすべてが実写と錯覚してしまうほどに作りこまれている。
(※紹介文はオリジナル版のものを使用しています)


それと、これ。


アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団 PlayStation 3 the Best

歴史上、忽然と消えたマルコ・ポーロの船団に隠された謎をきっかけに 神秘の国「シャングリラ」の秘宝を追うトレジャー・ハンター、ネイト。

遺跡の複雑な謎解き、盗賊団との駆け引き、手に汗握る迫力のアクション、 息をのむ圧巻のストーリー展開。
・息つく暇もなく繰り広げられる圧巻のストーリー展開
・最新鋭のグラフィック技術と革新的なアクションが融合!
・オンラインでの協力&対戦プレイも!

隠された真実とは果たして……
ヒマラヤを舞台に繰り広げられる究極の冒険が始まる!


ということで、届くのが楽しみだが、
トゥームレイダーのように詰んでは投げ詰んでは投げの繰り返しで、
結局数年がかりでクリアするといった事になるやもしれぬ。
ヘビーレインだって…ゴニョゴニョ


2010年02月16日


HEAVY RAIN(ヘビーレイン) -心の軋むとき- PlayStation3 the Best

愛は、どこまで貫けるのか 人は、どこまで許されるのか──。

人間の本能、本質に問いかける、大人のためのサイコ・サスペンス。
4日間の拉致後、溺死させ、その手に折り紙を残す奇怪な「折り紙殺人鬼」。
事件の真相を追う4人の主人公達は、それぞれ過酷な状況の中で様々な選択と決断を迫られていく。

その決断を、人は許すだろうか? あなたは、許せるだろうか?
「ゲームオーバー」という概念を取りはらい、
すべての言動、行動の結果、そして最後の結末を、
あなたはその心で受け止めなければならない。

豊かな感情体験と挑戦的なテーマで、
大人が楽しめるPlayStationR3専用ソフトがここにも!
●天秤に掛けられる愛・命・モラル。心をえぐるストーリー
暗く、不気味に広がる連続誘拐殺人犯の存在。そして主人公たちに迫りくる究極の選択。
全てをその手で選択し、実行する、PlayStationR3だからこそ実現できた身に迫る感情体験。
●圧巻の映像表現とプレイシステムの融合
プレイパートも物語(ムービー)も、全てリアルタイムに3Dで展開。
行動に合わせてシームレスにドラマが進行する。
●秀逸、意味深なドラマ演出
ひとつひとつの行動に、ドラマチックで意味深な演出をほどこす映画のようなカメラワークが、
プレイするものの興味を引きつけ、手を止める隙を与えない。
●ゲームオーバーという概念を捨てた、マルチエンディングシステム
主人公たちが何人死ぬことになっても、それぞれに「エンディング」が用意され、一つの作品として
完結する構成になっている。20以上の全ての行動が展開に多様な紆余曲折を与えていく。

2010年2月18日発売予定。
ということで、発売前から気になっているゲームです。
心をえぐられるのはちょっと怖いんですが、選択→ムービーの繰り返しでないことを祈ります。


2009年03月02日


とうとう、去年の12月に買ったRULE of ROSEに手をつけました。
なんとも複雑な気持ちになるゲームです。

不幸な少女と呼ばれる19歳の可愛らしいお嬢さんが、子ども達に酷くいたぶられるゲームです。
今のところ…。

始めたばかりだというのに、相当いたぶられてますからね。
そんな惨めなおねーさん満載で、守ってあげなきゃと思うんですが
プレーヤーの私は、そのおねーちゃんを操作するわけで
まるで私がいたぶられているような、なんともムカツク状況です。
戦うにしたってトロイし…ああ、じれったい。
私の心臓の毛と面の皮をオプションで装備させたい!


2009年02月25日


チュウリップ (Super Best Collection)

片田舎の町、鶴亀町に少年が越してきました。
鶴亀町は日本の70年代下町のような雰囲気。
駄菓子やさん、銭湯、公園のドカン・・・なくなったわけではないけど、都会ではめっきり姿を消してしまったものたちがいます。
初めて歩いたその町で出会ったのは、なんと夢に出てきたあこがれの女のコでした。
運命を感じた少年は、なんとかその娘と結ばれたいと願います。
しかし、その町の人たちはちょっとヘンでした。
日々の生活に疲れていたり、悩みを抱えていたり、 夢やぶれてあきらめてしまっていたり…
それだけではありません。
少年が通うことになっている「地タマ中学」の生徒は全員ひきこもり。
このままでは学校もなくなってしまいそうです。

さて。
本当は少年は、そんなことどうでもよかったのです。
ただその娘と結ばれたい。
それだけの想いを胸に、行動を始めます。
いろんな人に話しかけていくうちに次々と起こるちっぽけな事件。
彼は「チュウ」することで、人々の悩みを解決し、心を癒していきます。

この世界では、「チュウ」が人と人をつなぐ鍵なのです。
さあ、少年は無事あのコと結ばれることができるのでしょうか。
そして、そのとき世界は?─

「懐かしい」「甘酸っぱい」想いだけで、このゲームは終わりません。
そんな思いがぶっとんでしまうほど、大変奇妙な住民や事件がゲーム中に満ちあふれています。
このシュールな世界についていける肝っ玉のある人だけが、あのコとチュウをモノにすることができます。


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